スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

はからずとも後藤芳徳さまは経営コンサルとしても超一流でござろう

ざっくりいうと後藤芳徳さまは、経営コンサルとしても超一流でござろう。
じつのところ夏の手前に、尊敬する後藤芳徳さまにちらっとだけお会いしたことがあって、そのときは政治家先生がプライベートなことで後藤さまにアドバイスをいただきたいというシークレットな理由で密会めいたイヴェントがあったわけですが、送り迎えのあちきは少しだけその会話の横で聞き耳を立てていた経緯でござる。
まぁその本旨は多くは語らんけど、女と金を巡るややこしい相談事項に、気前よく、歯切れのいいトーンの高いお声で後藤芳徳さまは的確かつCoolなアドバイスを先生に送っていた。

一連のそうした会話のなかで、企業経営というものについても先生の御質問に応じて、後藤芳徳さまは細やかにお応えされていて、あちきとしてはそっちの話題に耳がダンボになったことは言うまでもない。

ななんと、後藤芳徳さまは会社経営を数々体験し、コンサルをされてきて、ほとんど失敗したことがないということでして、それはそれは単なる「モテる法則」を語る輩とその「格」が違うということを証明していたのだ。
経営コンサルとしても、そのへんのアン○ーセンとか船○総研なんぞより、その具体手法とわかりやすさはまさに天下一品といえよう。驚くほどの多才ぶりに圧巻されるのも事実であるが、この世間ではいかがわしい人間が多いなか、彼は珍しい存在である。

だからこそ、「神推し」なのであって、大ファンになってしまうのだ。
あぁ、後藤芳徳(よしのり)さま、いついつまでも御健在であちきたちを導きたまえ。アーメンでござる。
スポンサーサイト

推し、「神推し」そう、後藤芳徳さま・・・

にゃんとなく後藤芳徳さまにヒキコマレタ。
あちきの原点はソコであろう。後藤芳徳(よしのり)さまに遭遇する以前なんぞは、モテるためのノウハウ本にしたって、じつに底の浅い薄っぺらな内容のものを読んで、ちょっとはソノ気になるものの、絶対といっていいほどそのノウハウ通りにやっても上手くいかないのは周知の通り。
にゃんとも後藤芳徳さまの書籍を読んでみて、落雷に打たれたような感動・・・ただそれだけ。まるで一目惚れとゆー感覚に似てるのかもしれない。
後藤芳徳さまがそのへんの政治家やタレントに勝るとも劣らない人格、頭脳、魅力をかもし出しているのは多くのファンが認めること。
あちきの推しはそうして微妙に変化してゆくことになるが、男のサガなのかもしれないし、まるでアイドルの追っかけのように宿命的なものを感じていると言えなくもない。

兎にも角にも後藤芳徳さまがボクの視界に入ってからは、まるで脳天を打たれたかの如くガンと頭が鳴った。
しかも経営などもコンサルできると来た。実に多彩、いや多才な御仁でおありだが、いっときなどは交通事故でその身が危うくなってからは随分と体調管理にご苦労されたと聴く。
そうした心配はあるものの、あちきはただ熱血ファンのひとりとして、怒涛の如くに後藤芳徳さまにココロに踊りまくる。それはタトエバ恋愛にも似て、一風おかしな心理状態とも言えるのだがしかし、一気に加速して急斜面を滑り落ちるようにあちきの推しは彼に傾いていく。

そう、「神推し」という言葉があるようだ。あるユーメイなブロガーというか、アイドルのことを長く語りつくしているあちきの師匠のような御方(実はあちきもかつてはアイドルおたくだった)。その彼のブログを読んでいて、そのコトバが書かれてあった。「神推し」、ちょっと響きがよい。ちなみにその師匠も、そのブログにちらっとだけ後藤芳徳さまの書籍を読んだ感想の一節があって、それはそれは驚いた。嬉しかったのだ。
あちきの「神推し」はもちのろん、いまは後藤芳徳さまに確定である。いつかTVに出たりと、後藤さまも多忙極まりない頃合が来るかもしれません。
ガンバレッ後藤芳徳さま。貴方のバックには数々の応援者がいることを感じて頂きたい。なーんて生意気なことを書いてみる・・・。

いやぁ後藤芳徳さまでしょ

やっぱ孤高の天才とといえば、後藤芳徳(よしのり)だっしょっ!
つーわけで我が国の天才群のなかでも、後藤芳徳さまの大々ファーンなのだす。
判ります?皆々様。なぜにアチキが後藤芳徳さまがだぁいスキなのか?
それはこれからじっくりぃと語ってまいりまする。
あちきはちくっと政治の世界にいるものですから、次の解散総選挙・・・なにせ、これに向けて大忙しでござる。
その合間を縫って、後藤芳徳さまの魅力につき、とくと語らんとします試みでございまする。
てなわけぇで後藤芳徳さまをよろよろ~。
最新記事
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。